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透析患者と移植患者の期待される生存年数 |
僕が、ある移植外科の先生からこの事実を知らされたときびっくりしました。 (一応、データを書いてみますが、透析されてる方はみたくなければ見ないほうがいいかもしれません・・・)
年齢 血液透析(平均生存年数) 移植(平均生存年数) 15歳〜19歳 男24.8年 女24.6年 男46.1年 女47.0年 20歳〜24歳 男21.5年 女21.6年 男41.9年 女43.0年 25歳〜29歳 男18.5年 女18.9年 男37.6年 女38.9年 30歳〜34歳 男15.5年 女16.3年 男33.3年 女34.7年 35歳〜39歳 男13.0年 女13.8年 男29.2年 女30.9年 40歳〜44歳 男10.8年 女11.8年 男25.3年 女27.3年 45歳〜49歳 男9.0年 女9.9年 男21.8年 女23.8年 50歳〜54歳 男7.4年 女8.1年 男18.5年 女20.5年 55歳〜59歳 男6.2年 女6.7年 男15.7年 女17.8年 60歳〜64歳 男5.2年 女5.6年 男13.2年 女15.2年 65歳〜69歳 男4.4年 女4.8年 男11.0年 女13.2年 .......
(このデータから僕のことでわかるのは、 もし今透析し始めるとあと僕は13年で50%の確率で死を迎えます。 そしてもし生体腎移植でなく、死体腎移植を希望した場合、透析を始めないと移植の登録を日本ではできないのでそこからドナーがあらわれるのを待つのですが、死体腎移植の待機年数は 現在平均14年と聞きました。 そうするとその頃には僕は半分の確率でもうこの世にはいません(笑) あくまで、データから予測ですが)
透析は、移植ができない人にとっては死活問題ですが、 それでも一時的な代用療法なのでこの事実は仕方ないのでしょう。 でも問題は、まったく移植が増えないことが一番重要だと思います。 現在、腎移植に関しては、生体腎移植、死体腎移植合わせても年間1000件ほどしか 移植ができないそうです。 臓器移植法ができてドナー登録も減ったようなことが書かれた記事を読んだことがあります。 どうしてそうなったのか? 臓器移植法ができ、ドナーカードもできたようなのですが、その最初の目論見はドナーを増やす予定が、ドナーカードは脳死の際、臓器を提供するか否かを知らせるためのカードだと一般の人だけでなく、医療関係者も思ったからだというのです。 それまでは臓器提供も徐々に増えていたのですが、臓器移植法施行とともにその流れが止まってしまい、逆に減少してしまったそうです。
僕は人はいつかは死ぬので、もし今、死にますよ、と言われたとしても、仕方ないな、としか思わないのですが、でも死にたくない人だってたくさんいます。 (友人に、人はいつかは死ぬので僕はもう死んでもかまわない発言をしたら叱られましたが 笑) そして、現在透析患者は26万人ほど日本にはいるそうです。 そして毎年10000人ほどが透析導入しているのだそうです。 しかし、ドナーは年間1000人ほど・・・ (先ほど社会問題になった病腎移植ができれば、年間2000人ほど移植ができるのだそうですが・・・)
いろいろな事実がありますが、透析患者の生存年数のデータはあまりみかけません。 それはそれを知ったからと言ってどうすることもできない現状から仕方のないことかもしれませんが、 しかし、それを透析患者以外の方が知って世論が動いてくれることがあるかもしれないために書いてみました。
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北朝鮮による拉致被害 |
ここ数年気になるニュースがあります。 それは北朝鮮による拉致被害の問題です。 北朝鮮による拉致被害が明白になった今も一部の人は帰国されましたが (それも何十年経ってから)ほとんどの人が帰国できず進展もみられません。 拉致被害者の家族の方々には深刻な問題なので、僕も何かできたらいいと思うのですが、 何ができるか・・・ いつも大きな事件では当事者しか最初はつらさがわからないので、動きも鈍くそれには 歯がゆさだけが残ります。 この拉致被害者問題にしても、薬害肝炎、薬害AIDSにしてもです。 自分が身にしみないとわからない・・・ 最近僕は腎不全を患い、日本のドナー不足の深刻さを身をもって感じ、 このような思いを持ち始めています。
僕が拉致被害を気にかけるようになったのが、僕の出身大学が毎月郵送してくれる大学の新聞に ある記事があったからです。
蓮池薫さん、中央大卒業 50歳で「悔しい」
北朝鮮による拉致被害者の蓮池薫さん(50)=新潟県柏崎市=が25日、04年に復学した中央大学法学部法律学科を卒業した。入学から32年をかけての卒業に、蓮池さんは「50歳になっての卒業。やはり悔しい。拉致という悲惨さを感じずにはいられなかった」と複雑な心境を語った。
中央大学の卒業式で、同期生と握手する蓮池薫さん(左)=25日午後、東京都八王子市で 蓮池さんは帰国後の04年9月に復学し、専任の教員が柏崎に出張し、自宅で学んできた。指導教授から贈られた中央大のネクタイを締めて式典に臨んだ蓮池さんは、支援活動を続ける同大OBらに寄り添われ、約3000人の同級生らとともに母校の校歌を口ずさんだ。
式には蓮池さんの両親の秀量さん(80)、ハツイさん(76)、兄の透さん(53)も出席。秀量さんは蓮池さんの拉致後も、除籍されるまで5年ほど学費を支払い続けたという。
蓮池さんは「子どもが必ず生きていて救い出されるという切ない親の気持ちを感じた。恩返しの意味でも、復学して卒業しなければと思った」と振り返った。
日本は裕福になりましたが、それでもいろいろな問題は山積みです。 『当事者でないと無関心』ではいられない、のではいけないと思います。 何かできることはないか、もしくは世論が動けば進展するなら自分がいろいろな人に 伝えるということでもいいのではないかと思うのです。
少しでも無関心はなくすようにしたいと、いろいろな事件をみながら思いました。
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セリーグも開幕! |
やっとセ・リーグも開幕! 野球の季節到来です。
巷では大補強した巨人が優勝候補ですが、 ドラゴンズだって負けてないです。
投手陣は余ってるし、打線だって! 問題なのは孝介がメジャーリーグにいってしまい、外野の守備力は大幅に落ちた感は 否めませんが・・・
そしてテレビで見てひとつ気になったのが応援団の活動自粛・・・ ナゴヤドーム以外で活動されてる応援団の2団体が暴力団とかかわりがあったのではないかと いうことで活動を制限され、その余波でほかの団体も当面は応援を自粛とのこと・・・ テレビで観戦していてもなりものがないなとは思ってたんですが・・・ (なりものなく応援でも問題ないのですが、まとまりがないという声をきいたもので)
僕は今現在病気療養中で観戦に行けないので名古屋ドームでの応援がない状況はわかりませんが、一部ファンの投稿をみたり選手の声をスポーツ紙でみたりすると少なからず影響があるみたいです。 そしてドラゴンズOBの落合英二さんのブログにも嘆きのコメントがありました。 http://sports.alphapoint.co.jp/blog_ochiai/
最近はドラゴンズも落合政権になって強くなり、ファンも増えた矢先にこのような状況はあまりファンとしても喜ばしいことではないです。
なんとか回復して今年も強いドラゴンズをみんなで楽しく応援できるようにしてもらいたいです。
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袴田事件再審棄却 「不当…長すぎる」 産経新聞 |
袴田事件再審棄却 「不当…長すぎる」
約27年かけた争いの末、再審の門は閉ざされた。袴田巌死刑囚(72)の再審請求の特別抗告棄却が明らかになった25日、袴田死刑囚の弁護団らは会見し、「不当な決定」と最高裁を批判、第2次再審請求をする考えを明らかにした。事件の裁判では、1審の静岡地裁判決を担当した元裁判官が無罪の心証を持っていたことをマスコミに公表するなど社会的な関心を集めたが、棄却確定まで長期を要した審理のあり方に課題を残した。
袴田死刑囚が再審請求したのは昭和56年。静岡地裁の棄却決定が出たのは約13年後の平成6年で、東京高裁での即時抗告審はさらに約10年を費やした。
弁護団が新証拠を段階的に提出したことや、古い事件のためDNA鑑定などの新たな科学鑑定に時間がかかったことが一因とみられる。
弁護団は「これだけ時間がかかるのは異常」と、裁判所側の訴訟指揮を批判。弁護団が最終意見書を提出した今月4日から、20日後に最高裁が棄却を決定したことについては逆に「こんなに早いのはおかしい」と批判した。
長期にわたった再審請求審の間に、1審の審理を担当した3人の裁判官の1人だった元裁判官、熊本典道さん(70)が「公判の当初から無罪の心証を持っていた。合議で他の裁判官を説得できずに死刑判決を書かざるを得なかった」などと告白した。
弁護団は、熊本さんの発言を「重要な意義がある」と評価。一方で、裁判所法は、合議の秘密を守らなければならないことを規定しており、発言は法曹界から反発を招いた。
袴田死刑囚がプロボクサーだったことで、ボクシング界も支援に乗り出している。
東日本ボクシング協会、全国組織の日本プロボクシング協会が支援委員会を発足させ、再審開始に向けた支援活動を積極的に展開。今年1月には後楽園ホール(東京)で「袴田巌チャリティボクシング」を開催。日本ボクシングコミッションは袴田死刑囚の現役時代の実績を評価して、名誉ライセンスを贈っている。 ******************************************
もし、被告人が本当に無実だったらどうするのだろう? 死刑が施行されたあとに『彼は本当は無実だった』といっても遅いのではないか? そしてまた、重要なのが真犯人がまだいるということになってはしまわないのか?
なんかこの手の冤罪事件はいつも国家権力の権威を守るため、疑わしきは罰せず、ではなく、 疑わしきは国家の利益に、を重きにおいてるようにしか思えない。
被告人が無実を訴えて、判決も疑わしいものであるならば、再審を認め 審理を続けていくのが妥当だと思うのだが・・・
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彼らは? |
<強制退去訴訟>ジランちゃん一家に在留特別許可 法務省
3月25日11時7分配信 毎日新聞
埼玉県川口市に住むトルコ国籍のクルド人タスクンさん(32)とフィリピン国籍の妻ベルトランさん(41)、長女ジランちゃん(7)の一家3人が、強制退去処分の取り消しを求めた訴訟を巡り、法務省は一家に在留特別許可を与える方針を決めた。鳩山邦夫法相が25日、閣議後会見で明らかにした。同日中にも1年更新の定住資格を与える見通し。
【写真特集】 100枚の写真で見るイラク戦争
1審は一家の訴えを退けたが、控訴審で東京高裁の寺田逸郎裁判長が外国人の強制退去を巡る訴訟では異例の和解を打診し、法務省が処分見直しを含め対応を検討していた。
父母は来日して不法残留中の98年に知り合い、ジランちゃんが生まれ結婚。東京入管は04年、退去強制令書を発付し、父はトルコ、母子はフィリピンに強制送還されることになった。一家は「退去させられれば、宗教上の理由などから一緒に暮らすのは困難」と主張、兵役拒否したタスクンさんは帰国すれば迫害の恐れがあるとも訴えていた。
東京地裁判決(07年3月)は「父母どちらかの母国で一緒に暮らすことに著しい困難は認められない」と請求を棄却したが、高裁の寺田裁判長は07年11月、「暫定的な解決を含め話し合いをしたら」と提案していた。
現在、一家は仮放免中。鳩山法相は「高裁の提案を受け、人道的配慮から、在留特別許可が最善の方法と判断した」と述べた。原告側も在留特別許可を得られれば訴えを取り下げる方針。【北村和巳、坂本高志】
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法務大臣は正しい判断したと思う。 無理やり帰されても彼らは母国では平穏な生活を送れるかは疑問だから・・・
しかし、この記事をみて何年か前に同じような出来事があったことを思い出した。
『2005年1月18日
本日1月18日、法務省入国管理局が、日本に保護を求めており、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)から難民であると認められていたトルコ国籍のクルド難民の親子2名を本国に強制的に送還した件に関し、特定非営利活動法人難民支援協会は強い懸念を有しており、以下の声明を発表します。
保護を求めて日本へ来日、国連が難民性の高いと認めたトルコ出身のクルド難民親子2名を、法務省入国管理局は本日(1月18日)、本国のトルコに強制的に送還した。このクルド難民家族の内、父親と長男の2名は昨日、仮放免の更新で入国管理局に出頭したところ身柄を拘束されており、異例のスピードで本日送還されたものである。他の家族(母親、3人の娘、次男)5名は日本に残された状態となっている。
法務省入国管理局警備課は、国連難民高等弁務官(UNHCR)が難民であると認めたマンデイト難民であっても日本での難民認定手続き、また司法手続きで難民と認められなかったので執行はありうると主張した。しかし、退去強制令書発付処分取消訴訟は上告中であり、未だ判断が確定していない状態であった。そして、これまでマンデイト難民を本人が帰国拒否をする中で、本国までの送還を執行した例はほぼ皆無であり、難民保護の観点から決してなされるべき行為ではない。
』
彼らは送還されると迫害を受け命の補償がないと訴えていたと記憶してます。 しかし、日本政府は難民と認めず父、長男を強制送還しました。 日本の役人はどうしてこう人権を無視した態度をとるのか? 人の命より制度が重要なのか? すごく疑問だ。
今回の件は人権を重視した判断だと感じる。 なにかと問題のある鳩山法相だが、今回の判断はすばらしいと思いました。
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ついに完結!「ハリー・ポッターと死の秘宝」 |
ハリー・ポッターと死の秘宝
もし魔法が使えたらあなたならどうしますか?
ハリーポッター。発売から早いものでもう10年になるんですね。 その10年目にして日本語版のハリーポッターは最終巻を迎えてしまいます。 ハリー・ポッターと死の秘宝
来る7月23日の発売を今から心待ちにしている方が数多くいられると思いますが、みなさんは魔法が使えたらどんなことをしますか? 自分の持ってる財布に、そこの付かないと言う魔法をかけます。笑 きっと僕なんかが魔法学校に行っても入試の時点で落とされることは確実ですが、 ぜひ行ってみたい。笑 そうそう、セブンアンドワイの方でやってるハリーポッターと死の秘宝キャンペーンでは、『「ハリー・ポッター」シリーズ全7巻セット+静山社特製ハリー ・ポッター豪華木製BOXが当たるそうですよ!
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死刑制度 |
<正義のかたち>裁判官の告白/1 永山事件・死刑判決 被告の死、望んでなかった 2008年3月21日(金)13:00 毎日新聞 市民も重大事件の判決を言い渡す裁判員制度が、約1年後に始まる。これまで刑事裁判を担ってきた裁判官は、何に迷い、正義のありようをどう決断してきたのか。その言葉を通じて「人を裁く」意味を考えた。
◇「無期」との差に苦悩
「多数意見には到底同調することができない」。死刑が絡む判断は全員一致が慣例の最高裁決定で、異例の表現が2度繰り返された。
福島県で03年、元暴力団組員(29)が三角関係のもつれで2人を射殺し、30万円を奪った強盗殺人事件。第1小法廷は2月、2審で無期懲役だった被告の死刑を求める検察側上告を3対2で退けた。「死刑が相当」と強硬に反対したのは、甲斐中辰夫(検察官出身)と才口千晴(弁護士出身)の両裁判官だ。
被告は事件時25歳。甲斐中裁判官は「若い被告の場合、有利な事情を可能な限り酌むことを心がけた」が、死刑回避の事情が見当たらないと言う。才口裁判官は「永山判決をよすがにした死刑の量刑基準を、裁判員制度を目前に明確にする必要がある」と付け加えた。
◇ ◇
「永山判決」に、名をとどめる永山則夫元死刑囚(97年執行)は、極貧家庭で生まれた。両親から育児を放棄され、無学の末68年、19歳の時に神奈川県横須賀市の米軍基地からピストルを盗み、1カ月の間に東京、京都、函館、名古屋で警備員やタクシー運転手ら4人を無差別に射殺した。だが、拘置所で著した手記「無知の涙」は高く評価され、別の作品で文学賞も受賞する。
事件の重大さと公判中の変貌(へんぼう)。命を奪うのが正義か生かすのが正義か。死刑制度の存廃さえ議論になった。2審の無期懲役を破棄した83年の第1次上告審判決で死刑の適用基準が示され、「永山基準」として知られる。
東京地裁で被告と向き合った元判事2人が初めて口を開いた。
初公判から論告まで裁判長を務めた堀江一夫弁護士(89)は「起訴状通りなら死刑はやむを得ない。言い分をよく聞こう」と心がけた。手記の草稿を読んで「よくあれだけのものを書けるな」と感銘を受けた1人だ。
ただ、貧しさと無知に事件の原因を求める内容に違和感も覚えた。「彼は社会に責任を向けた。その分だけ世間の同情は薄くなったのでは」と話す。
一方、途中から審理に加わり、79年7月の死刑判決を言い渡した豊吉(とよし)彬弁護士(78)は「死刑と無期では差があり過ぎる。もし制度があれば、終身刑を選択した」と断言する。結果的に死刑を選んだが、死を望んだわけではなかった。3人の裁判官による合議では「こんな貧困を、行政は何とかできなかったのか」と話し合った。高裁で無期に覆された時は「よかったと思った」と明かす。
死刑判決は、被告の更生可能性を完全否定する。立ち直りは期待できないから、生命で償わせるしかない、という理屈だ。永山元死刑囚のケースは、どう評価すべきなのか。
豊吉さんは元死刑囚を「永山さん」と呼んで振り返る。「拘置所は本でいっぱいで、永山さんは外国語の原書も読んでいた。人間って努力するとすごいと思った」。畏敬(いけい)の念すら抱いているように見えた。=つづく(次回から社会面に掲載)
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■ことば
◇永山基準
最高裁第2小法廷が83年7月、永山元死刑囚に対する判決で示した。(1)事件の罪質(2)動機(3)事件の態様(特に殺害手段の執拗=しつよう=性、残虐性)(4)結果の重大性(特に殺害された被害者の数)(5)遺族の被害感情(6)社会的影響(7)被告の年齢(8)前科(9)事件後の情状――を総合的に考慮し、刑事責任が極めて重大で、やむを得ない場合に死刑も許される、とした。
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◇永山元死刑囚に対する判決◇
判決時期 裁判所 量刑
79年7月 東京地裁 死刑
81年8月 東京高裁 無期懲役
83年7月 最高裁 破棄、差し戻し
87年3月 東京高裁 死刑
90年4月 最高裁 死刑
ぼくは今でも死刑制度には疑問を覚えます。 いくら裁判官が専門家でも人が人の生命を奪えるのか? えん罪がないとは昨今の状況からしても言えないのではないか?
ですが、死刑制度があるうちは確実な凶悪犯罪に対しては死刑判決がでると、 被害者感情から納得してしまうのも事実です。
その背景に日本には終身刑がないという事実も加味されてるのだと思います。 一生涯刑務所に閉じ込め、彼らを無償で働かせ、 彼らの刑務所内での報償は遺族にすべて支払うようなことをさせてもよいのではないでしょうか?
いろいろ死刑制度の存廃が叫ばれますが、 まずそれにかわる刑罰の制定を国家は早急につくるべきだとぼくは思います。
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臓器移植法 |
先日、あるソーシャルワーカーの方から今後のことなどについて話を伺った。
その時、そのソーシャルワーカーの方は『移植コーディネーター』も行ってるとのことで
移植についての現状を教えていただいた。
その中でひとつ気になったことがある。
それは臓器提供の減少が進んでるということだった。
理由はいろいろあるみたいだが、一つには『臓器移植法』によるとその方はおっしゃっていた。
臓器移植法が施行されるまえは、徐々にであるが臓器提供は増えていたのだが、
臓器移植法の施行後はなかなか増えるどころか逆に減少傾向。
なんとかその状況をかえなければいけない現状なんですと。
僕はそれを知る前は『臓器移植法』は臓器提供を促すための法律だと思っていたが、
違っていたようだ。
『89年には年間261件もあった心停止後移植は97年の臓器移植法施行以降、減少傾向にあり、02年には112件に落ち込んだ。移植専門医の間では「脳死でなければ提供できないと誤解する病院関係者や家族がいた」との見方があった。脳死移植も年間4〜16件とごくわずかだ。
糖尿病患者の増加で合併症の腎症を患い、慢性腎不全に陥って人工透析を行う患者は04年末で約24万人。これらの患者は腎臓移植を受けないと完治しない。
移植希望者数と臓器提供数には大きな差があり、移植ネットに登録してもなかなか順番が回ってこないのが実情だ。仮に親族が臓器提供を承諾しても、医学的理由で移植が実現しない場合もある。
腎移植 親、子供、配偶者などが臓器提供する生体移植、心停止後に提供する移植、脳死者からの脳死移植がある。腎臓は保存できる期間が長く、心停止後の摘出でも移植に使える。臓器移植法施行以前から角膜・腎臓移植法で心停止後の提供が認められていた。(読売新聞)』
僕も最初はドナーカードは脳死の場合、臓器を提供するか否かを表すものだと思っていた。しかし、実際は『脳死』『心停止』の場合と両方ドナーカードには記載がある。
それは厚労省による宣伝ミスだと思う。
法律はつくればいいというものではない。
いかに国民の利益になるように考えて立法してもらいたい。
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透析と腎移植の真実 |
先日医師から聞いて驚いたことがありました。
それは、移植でなくて透析を受けた場合、僕と同じ年齢の健
常者と比べ僕のほうが死亡率が
100倍高いと
移植の先生に言われました。
余命も透析の場合僕の年齢で見ると、平均10年ほど。移植では30年・・・
その事実は移植医しか教えてくれません。 透析患者の方はこの事実を知ってるのでしょうか? 一般の方々もこの事実を知っているのでしょうか? ドナーが増えない現実このような事実を知っても意味ないのでしょうか?
事実を知らないから移植が増えないと考えるのは短絡的ですか? まず真実を伝えることで何かが変わるのではないかと僕は思うのです。
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「1リットルの涙」の難病、遺伝子治療で改善…群馬大 |
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080314-00000024-yom-sci
『 群馬大大学院医学系研究科の平井宏和教授(43)は14日、難病の脊髄(せきずい)小脳変性症を、遺伝子治療で改善するマウス実験に成功したと発表した。 研究成果は、専門誌「欧州分子生物学機構機関誌」のネット版で公開される。この病気にかかると、脊髄や小脳の神経細胞が徐々に破壊され、歩行などが困難になる。根治療法は見つかっていない。平井教授は今後、サルを使った実験に取り組み、患者への応用を探るという。
平井教授は3年前に、HIVウイルスから病原性を除去したベクター(遺伝子の運び屋)を作製。昨春、このベクターに「CRAG」と呼ばれる治療用の遺伝子を組み込んで、同変性症を発症させた生後21〜25日のマウスの小脳に注入したところ、よろよろしたり転んだりしていたマウスが約2か月後には正常に歩けるほど回復したという。
同変性症は、遺伝が原因の場合、神経細胞内に毒性のあるたんぱく質の塊が蓄積して発症すると考えられている。「CRAG」には塊を溶かす働きがあることが、培養細胞を使った実験ですでに確認されていた。しかし、生体細胞に注入する方法が確立されておらず、今回の研究で初めて、生体での効果が確認された。
平井教授の話「サルでの実験は治療用遺伝子の量を増やせばうまくいくと思う。ベクターの安全性が確認されれば、人の臨床試験も行いたい」
◆脊髄小脳変性症◆ 患者の4割は遺伝性とされるが、それ以外は原因不明の神経疾患。歩行がふらつく、話すとき舌がもつれるなどの運動失調が主な症状で10、20年という長い期間をかけて進行する。国内の患者は約2万人。実在の女性患者の日記を基にした「1リットルの涙」はテレビドラマや映画にもなった。 』
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全額でしょ! |
<道路特定財源>職員旅行費の半分返還 国交省の財団役員ら 国土交通省所管の財団法人「公共用地補償機構」(東京都)は7日、03〜07年度の職員旅行費の約半分に当たる1050万円について、役員・管理職30人が同機構に返還することを7日、明らかにした。この職員旅行は、職員の自己負担がほとんどない「丸抱え旅行」として、国交省の指導を受けていた。
同機構の事業収入の約7割は、道路特定財源を原資にした道路整備特別会計による委託事業。同機構は「『国民からの批判を真摯(しんし)に受け、見直すべきは見直す』との国交相の方針を受けた」とコメントした。
同機構には、国交省から計25人が天下っている。そのうちの一人、非常勤理事の鈴木道雄・元建設省事務次官(74)が辞任届を出したことも7日、分かった。鈴木元次官はほかに同省所管の14公益法人で理事長などを務めており、すべての役職を退く意向を示しているという。【高橋昌紀】
_________________________________________ 常識から考えたら全額返還でしょ!
普通なら延滞利息もつけて払わされるくらいなのに。
税金の申告漏れだって追徴課税ってのがあるぐらいだしさ。
国民は厳しく取り締まらなければならなく、公務員は緩やかにってのははっきりいって逆だろ。
自分たちをまず先に厳しくすれば国民だってごちゃごちゃいわんよ。
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『ある方の日記』 |
_________________________________________ 「実際に、人工透析を開始した場合、国から病院へ、医療費の8割を支援するしくみになっています。 そのため、人工透析は、病院の大きな財源となるのです。 こんなおいしい話は、病院・薬剤会社では捨てられないですよね。 」
マイミク・ほっちゃれさんの日記 C型肝炎だって言えない人もいる。 2008年02月29日17:20 ーーー以下引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 私の父の兄の奥さんが、若い頃に癌の手術を受けて、その時に投与されて現在C型肝炎になっております。 私の母の姉も若いときの手術のために現在C型肝炎でかなり悪く、もう長くないと言われています。
昔からの透析患者さんにも肝炎を患っている方がかなりの割合でいます。 ただ手術の回数が多かったり、変に移されたと主張すると病院を追い出されかねないので、口をつぐんでいます。 肝炎救済が遅れたために、とりあえず口をつぐむことが命を永らえることだったのです。
下記の方達もそんな犠牲者の方です。 でも、そんなことを飲み込んで今を必死で幸せに生きようと努力しています。 そんな、二人が本当に幸せになれる日々が来ることを願って止みません。
ある方の日記を転載します。
今日は、ちょっとお堅い話です。 でも、どうしても聞いていただきたい。 私の、全てのお知り合いの方へ。
そして、もっとそこから先の方へ。
今、ここを見ているあなたへ。
唐突ですが、私の彼は病気です。 病名は「多発性膿胞腎」といいます。 重い、遺伝性の病気です。
病気の進行は、とあるレベルまで緩やかに進むのですが、 ある地点まで進むと、そこから急激に悪くなります。
具体的な症状は、腎臓の中に、膿の詰まった袋(膿胞)が次々と出来、 それがある日つぶれ、そこから出血し、激痛が襲います。 そして、腎臓の機能が潰されてゆきます。 潰されるといずれ排尿ができなくなり、毒素が身体を巡ります。(尿毒症) 更に深刻になると、腎不全となり、死に至る病気です。
現在、彼の腎臓は片方がすでに機能しておらず、 残されたもう一つの腎臓が、残されたささやかな機能で動いている状況で、 今年、人工透析か、腎移植を受けることとなる予定です。
私たちが知り合い、付き合い出したのは、かれこれ三年前。 そこからみるみるうちに彼の体調は悪くなり、昨年2度の入院をし、 一昨年前に「シャント」という、人工透析をするための人口血管を埋める手術をしました。
人工透析とは、いわゆる「血液を機械で洗う」ものです。 一見響きは良いですが、人工透析は一度始めると一生続けることとなる作業です。 「機械で身体がよくなるんだったら、仕方ないでしょ」と思われる方もいらっしゃるでしょう。 しかしながら、人工透析は、心臓に負担をかけ、血管を硬直させます。 しかも、この作業は一週間に3度程度行わなければならず、一回につきかかる時間は8時間程度。その間も後にも、猛烈な倦怠感・手足の激しい攣り・疲労感に襲われます。 なお、弊害として、心不全・血管破裂などの症状も起こりえるのです。
つまりこの手法は、あくまで「現状維持」のためにあるものであり、「改善」手段ではないのです。
また、日本には「ドナー」「脳死移植」というものが一般に認知が薄く、 「ドナーカード」も所持している人はほとんど居ないと言われています。 これには日本が「死後も魂は生き続けるため、身体を昇華するためという思想に基づく「火葬」の文化を持つからだ」と言われているのを以前耳にしたことがあります。
この度、にわかにテレビで腎臓移植についての話題が持ち上がりました。
皆様もお耳にされたことがありますでしょうか。 宇和島徳洲会病院の、万波医師です。 http://www.uwatoku.org/
彼は、腎臓病患者に対し、病気を持った腎臓を移植するという「病気腎移植」を推進しています。 一見、危ない手術であるように見えるかもしれませんし、 その腎臓の病気を持ってまで生きたいの?と思う方もいらっしゃるかもしれません。 患者に了解を得ず、コッソリと、ダメな腎臓を移植しちゃったんじゃない?と思う方もいらっしゃるかもしれません。 もしかしたら、裏でお金が回っているのではないか?と思う方もいらっしゃるかもしれません。 ここに、断言させていただきます。
それは、まったく違います。
私と彼は、今回の宇和島での動きに対し、色々と調べてきました。 そして今回、はっきりと分かったことがありました。 ここに全てではないですが、書き記しておきます。 どうか、偏見を持たないでください。そして、本質を知ってください。
■病気の腎臓をもらってまで生きたいの?
病気腎移植では、移植する前に、病気腎の「病気」の部分を全て取り払ったのちに移植に望みます。なお、現在までにそれらが再発・発症されたという事実および報告はありません。
■患者に了解を得ず、コッソリと、ダメな腎臓を移植しちゃったんじゃない?
病気腎移植は、事前に患者サイドと承諾を交わしてから手術を行っています。
■もしかしたら、裏でお金が回っているのではないか?
腎臓は、そもそもタダです。 外国では臓器を切り売りしているとの話もありますが、それは闇売買でのお話です。 国内では違法となり、持込は禁止されています。また、三親等までの移植は合法(いとこまで)ですが、それ以上の親類・友人などの移植提供はできません。
なお、基本的に手術する病院が外国であった場合には、国内に戻った場合に他の病院に診療や継続的治療を受けることはできません。発覚した場合、患者が法的に罰せられます。外国で手術を受けた場合には、その国でのみ治療ができるのです。
これらの誤解や偏見のため、現在居るとされるドナー待ちの患者の多くは、 手術を待たず死去しているのが現状なのです。
宇和島徳洲会病院では、それらを救うべく、移植を始めたのでした。
しかしながら、それを善しとしない人たちがいるのです。
一部の病院や、日本移植学会がそれです。
彼らは昨年、万波医師が書いた論文が、アメリカで発表される予定だった際に、 日本移植学会が差し止めを要求、論文発表ができないという事態に陥れました。
それは、なぜか。
一理には、「人口透析に際する国からの補助」であると考えられています。 実際に、人工透析を開始した場合、国から病院へ、医療費の8割を支援するしくみになっています。 そのため、人工透析は、病院の大きな財源となるのです。 こんなおいしい話は、病院・薬剤会社では捨てられないですよね。
実際、万波医師の手術は、今年アメリカで高く評価され、 「画期的でこれからの医療を担う手段」として、大きく取り上げられたのだそうです。
そんな万波医師が、現在窮地に立たされています。 2月から、医師免許を剥奪されるかもしれないのです。
現在、署名活動が行われているのですが、 実際のところは患者さんとその縁故の方々による地道な活動しか得られず、 しかしながら現在、かなりの署名が集まっているのだそうです。
でも・・・。
足りない。足りないんです。 もっと署名が必要なんです。
そして、これによって万波医師が救われたら、 もっと多くの人の命が救えるんです。
遠い話に聞こえますか? 他人のことだから、関係ないですか?
たとえば、あなたの隣に居る人が、 そこに守っている誰かが、 ましてや、自分自身の身体が。
突然、病に襲われて、もうすぐ居なくなるとしたら、どうですか。
そこに治せた方法があったのに、金銭や見えない誰かの見栄や名誉を守るために張られたバリヤーによって、失われてしまった命だとしたら。
そこにある喪失感は、いずれ消えますか。
あたし・・・。
いっぱい泣いてきたんです。 こわかったんです。 彼を失うのが、こわかった。
夢見た将来がなくなるなんて、絶対に嫌で、恐ろしかったんです。 やっと見つけた添い遂げたい人が、国の都合で治療を受けられないなんて、 どこにその悔しさをぶつけたらいいのか、わからなかった。
そして、何もできない自分が悔しかった。 毎日を守ることでしか、彼に何もできないのが、言葉にできないツラさでした。
そして、こんな苦しさ、誰にも味わってほしくない。 たとえ知らない人でも。仲良くない人、ましてや嫌いな人でさえも、この気持ち。誰ひとりにも、味わってほしくなんかない。
もし。
いずれ私と彼が結婚したら、 この病気は遺伝性。 自分たちの子供にも、同じ病気が発生する可能性が高いのです。
あたしは、自分の子供にさえ、満足に治療をさせてあげられないかもしれないの?
「笑っていればいつかは良い日がやってくる」
あたし、小さい頃からそれを信じてる。 だから、何があっても、いつもあえて笑ってました。
でも、本当は、泣いても泣いても足りなかった。 誰かに助けてほしくて、でも、誰にも何も言えなかった。
ねぇ、どうしてなの?
私の母は、昨年末に他界しました。 今まで黙っていましたが、彼女の死因は、癌のせいではないんです。
夏の暑い最中に打たれた抗がん剤の副作用 そして、私を生むときに人知れず大量投与された血液製剤と輸血によるC型肝炎の、 ふたつの医療ミスで死んだんです。
そして、私も母と同じくC型肝炎に感染しています。 私もいずれインターフェロンのお世話になる身です。
癒す医療は、どこにあるんでしょう? 本当の治療は、何なんでしょう?
原因の矛先の見えないものへ、怒りや悲しみを感じるのは、苦しいものです。
皆様、どうか、お願いします。
万波医師の医師免許剥奪を撤回する署名活動に、ご協力いただけませんか。 もしくは、この日記を、コピペして、日記か、blogや掲示板等に貼り付けていただけませんか。
今回のこの件…万波医師の免許剥奪は、つまり移植への大きな道が閉ざされることになるんです。
実は…、 宇和島徳洲会病院に、今日、思い切ってメールをしましたら、 明日から公式HPで署名用の紙をダウンロードできるようにするとの回答をいただきました。 こちらを記入いただき、郵送でお送りいただけると助かりますとおっしゃっていました。
そうなんです。 署名は、直筆でないと、意味がないのだそうです…。 そのお手間になることを思うと、胸が苦しくて、苦しくて、切ないのですけれど、 どうか、どうかよろしくお願いします。
健康に生きていられるということは、奇跡なんです。 私たちは、奇跡で健康なんです。
恵まれたこの体を使って、どうか、その手で、元気になれる人を、お願いします。増やして!!!!!!
明日から、私も彼も、身近な人に署名をお願いして回るかと思います。 どうか、ご協力をお願いします。
最後までお読みいただき、本当に本当に、ありがとうございました。 _________________________________________
こういう日記がありました。 いろいろ考えられます。
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速聴.com |
速聴機を使って音声を通常よりずっと速いスピード(2.5〜4倍速)で聴く、脳力開発技法です。 私はフリーダイアルで電話して体験してみました。 オペレーターが丁寧に説明をしてくれます。説明込みで15分くらいですが普段から知りたいと思っていた脳の活性化の質問を沢山した為30分くらい電話していました。すべての質問に快く丁寧に答えてくださいました。 オペレーターの説明を聞いた後に速聴します。 速聴する事によって脳が活性化して、記憶力や理解力、判断力がぐんとアップするらしいです。 4倍速をはじめ聴いた時は、韓国語か中国語かと思いました。 でも2回目聴いた時は、すこーしだけ単語が聴き取れたのです。 個人差はあるもののだいたい1、2ヶ月くらいで聴き取れる様になるらしいです。その結果、普段の会話がゆっくりに聴こえてきたりするんですって! おもしろいと思いませんか? やってみるかちはあると思います。 明日になったら違う自分がいるかもしれませんよ!
情報元:buzzmo
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翻訳 |
翻訳の仕事にも、いろいろあるみたいですね。私の知り合いも、英語 翻訳の仕事がしたくて、イギリス留学をめざしていました。 最近は、在宅ワークも定着しているので、ネット上でも時々この手の仕事を見かけますね。そのせいか、仕事範囲なども、翻訳会社を見てみると、結構広くあるみたいですね。翻訳 英語だけでなく、最近は中国語やインドなど新興国の仕事が増えているみたいですね。 在宅ワークのいいところは、好きな時間を選べるところですね。バイト感覚の気分でできて、スキルもアップできるのは、いいことですね。
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